こうぞの歯科医院

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CT
(コンピュータ断層撮影) 検査

CT撮影は現在のインプラントでは欠かすことの出来ない検査

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「次世代・先進・拡張・低被爆」を実現する3Dパノラマレントゲン(歯科用X線CT装置)を導入しております。従来のレントゲン撮影検査も、アナログ方式から低線量(1/10の被爆量)のデジタル方式に変更しておりますので患者様も安心して撮影に臨めます。

高画質な最小80µmのボクセルサイズと骨密度のわかる情報量が多い最新の院内完備3Dパノラマレントゲン(歯科用X線CT装置)にて、3D診断による「安心」を提供します。CT(コンピュータ断層撮影) 検査の情報は当院が導入している解析ソフトSimPlantを使用してあらゆるケースに対応することが可能です。

コンピュータによる3DシミュレーションSimPlantとは、より正確なインプラント治療計画を強力に支援するシステムのことです。インプラント治療を適切に行うためには、顎の骨を詳しく調べることが重要です。そこでCT(コンピュータ断層撮影)検査を行うことによって顎の骨の断面画像を撮影し、歯科医院ではその画像を見ながら治療計画を立てます。より安全な無理のない治療を受けることの出来る最新の方法です。

当院は、北九州市立八幡病院と医療連携を結んた初の地域密着型歯科医院で、患者様に安心・安全なCT(コンピュータ断層撮影)検査を行って頂き、医科のドクターの判断も仰ぎながらチーム医療としてインプラント治療に取り組んでいくことが、今後の歯科医療の発展には欠かせないと考えております。

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